2009.09.25

私を剣に連れてって・・・

Img_1015_001当日お昼頃、ヘリコプターが飛んでいたので何事かと思っていたら、滑落で一人亡くなったとテレビで報道されていた。

映画を見て一人盛り上がってはいる物の単独では近寄り難いお山。

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2009.09.24

夜も絶景

Img_1040_001EOS 20D ISO 1600 EFS 10-22mm f3.5 60sec

ライブビュー機能付きのデジタル一眼が欲しいなぁ。

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正装してお山登り

今回の旅行はまさに博打。半年以上前から宿の予約をしても、当日の天気の保証は全く無し。直前に台風が来ていたりと母もやきもきしていたが、蓋を明けてみれば絶好の観光日和。20日は予定通り母を室堂に置き去りにして(ひとりでみくりが池温泉に入りに行って、おまけにぜんざいまで食べてきたらし)自分は立山の主峰雄山を目指した。
Imgp0114 尾根までは整備されすぎた道で、軽快に歩く比較的軽装の年配の人に抜かれまくり。標準タイム1時間の所1時間半もかかって尾根に到着。コンクリートで固められた道はめちゃくちゃ歩きにくい。

 
 
 
 
 
 
 

Imgp0115 振り返るとこんな感じ。次回は絶対雷鳥沢にテントを張ってやる。

 
 
 
 
 
 
 
 

Imgp0118 尾根に出てしまえばこっちの物。比較的イージーなコースなので順調に高度を稼ぎ1時間程度で山頂に到着。

 
 

 

Imgp0119 ローラー興業社員は当然社服着用。

 

 

 

 

 

 

 

近くに居た海外からの客人が『oh! Mt.Fuji!!』とさわいでいた。

Img_1013_001

 

 

 

 

 

それよりも興業社社員はこちらに目が釘付け。

Img_1012_001_2

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2009.09.21

帰還

090921_001車検作業の終わったCIVIC君を受け取り無事帰還。

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2009.08.18

お約束

Imgp0047絶好の好天で名残惜しいけど、盆休み最終日は休養に当てたいのでちょっとした自分への土産を購入し10時50分のバスで上高地をあとに。

平日と言う事も有り、中央道も大きな渋滞に引っかかる事無く16時頃には帰着。

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2009.08.15

8/15合宿3日目

Imgp0025秋の5連休の下見に宇奈月温泉へ、車を飛ばしてやってきた。
秋旅行は立山の予定だけれど、年寄り一人で事前に移動しこの黒部峡谷鉄道にのってくると言う。正直階段の上り下り等大丈夫なのか。ざっくり何とかなりそうかなと言う印象。

 
 
 
 
 
 

Imgp0030 さらに奥地に踏み入れた所の温泉『とちの湯』。
残念ながら、ガスがかかっていて奥までは見通せず。

 

 

 

Imgp0034 その後戻り毎度のそば屋『蛍』で蛍の緑。

裏メニューを発見。本当に裏に書いてある。

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2009.06.16

そば屋 蛍

Img_2016蕎麦を食べに行きましょうと提案するとビビる人が何名か居るのであえて紹介(笑)。

実業団決勝観戦後、車を転がし人里離れたこんな所へ。



Img_2011 ロケーションのすごさとは裏腹に店内は中々落ち付いた雰囲気で◎。ちなみにこの日のこの時間帯、お客は私一人。




Img_2014もりそばのみで蕎麦そのものが
そば殻を一緒に練り込んだ『深里』

そば粉のみの『蛍の緑』
の2種類。
この日は深里。写真は大盛り、見た目以上に満足度高し。汁も蕎麦の香りを邪魔しない上品さ。

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2009.05.11

美山町 ○と◎と・・・

Img_1958

白川郷と比較してちょっと小振りな作りで屋根の四方が茅葺きになっているのが美山町の特徴か。訪れた時間帯のおかげも有り静かな町並みをのんびりと。郷土資料館ではお茶を御馳走になり縁側で景色を眺めながらまったり出来たのは○。


Img_1968 Img_1967 お昼時ここで食べた美山そば、舌触りも滑らかで中々の美味。それに加えてメニューの説明をしてくれたバイトのおねぇちゃん(多分地元の学生さんと思う)のシャキシャキとしたしゃべりと、かわいらしさが◎!!もう一回そばを食しに行きたいぜ。

さらに車でうろうろしたらこんな作業中の場所にも遭遇。

Img_1974 秋にはピカピカの合掌造りが見られるかも。

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2009.05.08

京都観光 ○と×

Img_1915 お約束の清水寺







Img_1926高台寺







Img_1940 どこだろう、みやこ踊りの会場。NHK朝の連ドラの舞台を尋ねる旅なのだ。







Img_1945_2 平安神宮





GW中の人での多さには閉口した。特に清水寺付近は子供ばかりでそのしゃべり声がうるさく母との会話もままならぬ程。

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ツール・ド・東海道 △と×

初日の浜松までは、地図上の東海道の記述を頼りに国道、県道を繋いで227キロ。大型車が殆どパイパスに流れているおかげで脇の県道は比較的走りやすかったのはまあまあだけれど、信号が少ない為に延々とノンストップでペダルを漕ぎ続けなければならず意外につらかったのは想定外なので△。

2日目の愛知県内は最悪。国道1号を走るしかなく、しかも路肩は狭く大型車の通行量も多い。仕方なく歩道に上がると思いのほか転がり抵抗が大きく、同じ出力でもスピードの乗りが全然悪い為、残りの120キロは予想以上に時間がかかってしまった。こんな道路状況ではわざわざ自転車で移動するメリットは全くなし。二度とはしりたくないな。

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2009.05.06

4/29 浜松 ○と×

Img_1905浜松市内での夕食。新幹線に乗る為のお金を宿泊費と晩飯につぎ込み、お重が2段になっているうな重を頂く。ビールもエビスで至福のひと時は○。

浜松市内の宿泊したホテル。当日楽天トラベルでお薦め上位に出ていたし、当日限定の格安で宿泊できたのは良かったのだけれども、フロントで自転車を室内に持ち込みたい旨を伝えると、自転車はちょっと離れた市営の駐輪場に置いてほしいと言われて仕方なく指示に従った。正直、自転車乗りには絶対にお薦めできない宿。

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2009.05.03

電波なければただの箱

電波なければただの箱
京都駅に帰着。

美山町ではsoftbank、wilcom共倒れでまったくアクセスできず。

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2009.03.29

早速恩恵にあずかって来ました。

名港中央まで高速料金たったの1000円、安っ!
ただね、二酸化炭素を盛大にまき散らしながらの移動はちょっぴり罪悪感を感じるな。

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2008.11.25

ということで

Img_1727 Img_1728帰りはN700系。3連休最終日と言う事も有って午後からは指定席はほぼ満席なので午前中にそそくさと移動。

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2008.11.23

500系

Dragons_025土曜日はこれで、名古屋へ移動。初めて乗ったような気がする。

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2008.10.28

帰路

Img_1692雨なのでそそくさとバスターミナルへ。












Img_1693平湯でしびっ君に乗り換え、












Img_1697 15:10発の特急に乗せてお役御免。

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一夜明けて

Img_1689山の上は雪。

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親を出汁に

Img_1676たまには贅沢。土瓶蒸しやら松茸の炊き込みご飯やら・・・、秋の味覚満載。

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明神池

Img_1655

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上高地の猿

上高地の猿
日光のサルと違って、観光客が歩いていると道を譲るような可愛げがあるが、数年後には・・・
ついに上高地にも『動物にえさを与えないでください』の看板が登場した。

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2008.10.27

1時間ほどで

Img_1647明神館前へ到着、明神岳を見ながらここで小休止。











Img_1651 明神橋にて。男気Tシャツ着用しています。透視してください。












Img_1652 横から見るとこんな感じ。ザックonザック。

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ドライバーが乗っていればいいってもんじゃ無いだろ・・・

ドライバーが乗っていればいいってもんじゃ無いだろ・・・
ドライバーが乗っていればいいってもんじゃ無いだろ・・・
釜トンを向けるとそこは路上駐車の嵐だった。一番奥のターミナルに入ることが出来ない日帰りハイキングツアーの観光バスが帝国ホテル前まで数珠繋ぎになっていて我々が乗った路線バスが立ち往生するほど。これだけの台数により運搬されてきた人間が河童橋付近に殺到してるということは、どんな光景になっているかは容易に想像できたけど。入れ替わり立ち代り記念撮影をする人が後を絶たないので、スールーして一路明神池を目指す。

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沢渡よりは平湯のほうが好き

沢渡よりは平湯のほうが好き
なので、あかんだな駐車上に車を放り込むと、ちょうどバスターミナルとのシャトルバスが出発しそう。出札のおじさんが『走って!走って!』とバスを止めておいてくれたので走って滑り込み。バスターミナルでも出発間際のバスに写真を撮るまもなく滑り込み。

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2008.10.25

秋の行楽シーズン

Img_1634ここまで約200kmのドライブ。ここで母を拾って・・・・

つづく。

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2008.10.07

いわきのよる

Img_1601いつもの場所で






Img_1603握り三昧。

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2008.09.23

三度目の正直???

今回は強引に4連休として今年の積み残しの一つを片付けに。土曜日は最近のETC割引を最大限利用して移動。普通に走ると3800円の所、100km以内で一回降りる事により、

相模湖ー須玉 ー> 1200円
須玉ー塩尻北 ー> 950円

と1650円の節約。高速を降りた後はカモシカスポーツで食材、お膝元楽P で部材と雪渓の様子と明日の天気情報を入手。

Img_1553_4 翌21日雨、どうしようか迷ったが地元情報の明日は『晴れる』の言葉を信じ出発する事に。



Img_1556_3 今年何人もの人が命を落とした大雪渓も、流石にちっちゃくなって危険なので立ち入り禁止に。上部で斜めに横切るような形で横断するコース設定になっていて、写真撮影の時間も惜しんで速攻で通過。





Img_1563_2 頂上宿舎は目前。『ガンバル!』



Img_1564 テン場にて新築一戸建て、ちょっとした改造品。短辺にループを付けてもらってバンジーコードで引っ張れる様にしてあるので、この日のような雨風の強い日には威力を発揮。天候が悪い時は、する事と言えば食べて寝るだけ。


Img_1570 Img_1571 翌22日天候は回復せず。天気が良ければ軽装で山頂までご来光を拝みに行く所だったのだけれどそれもかなわず。

6時半には撤収し出発、一路山頂を目指す。


Img_1574天候雨、気温5℃、 何も見えん!!いったい何をしに来たのだ。晴れていれば着用して北アルプスの山々をバックにお約束のフォームで決めたのに。せめてもの救いはここ を抜いて男気Tシャツ史上、最高到達地点と言う事(多分)。

『でこぼこ道や 曲がり・・・それもまたぁ〜じん〜せいぃ〜』と美空ひばりを口ずさみながら先を急ぐ。



Img_1575 三国境を経由して、




Img_1576 小蓮華岳山頂にて、声はすれども写真には写らず(姿は見えた)。生まれて初めて雷鳥君の鳴き声を聞く事が出来たから良しとしよう。



Img_1583 雲が切れて来たので振り返ると、少しづつ色づいて来ている小蓮華。




Img_1587 正面には大池。大池山荘付近ではTシャツ(栂池側は晴れていたらしい)でこれから白馬岳を目指す人と、自分の様に雨具のズボンと冬用フリースの人が混在。後は黙々と下るのみ。



夜は倉下の湯で汗を流し、

Img_1594 ここで



Img_1595 山の上では食事とも餌とも付かない物ばかりだったので、ベーコンステーキ定食で一人打ち上げ。D氏には悪いけどめちゃくちゃうめぇ〜。



Img_1598 明けて今日この天気、これもまた人生。



Img_1596 おびなたの湯でのんびり足をもみもみして、のんびりETC割引を使い帰着。

白馬岳は3戦3敗、またいつか・・・

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2008.08.23

合宿四日目番外編

Img_0036皆を送り出した後、今後の為に自転車で猿倉まで下見に出かけた。予報では天気は持つはずだったのに、登り途中から結構な雨。山全体にはガスも掛かってしまっていてなぁ〜んも面白くなかったので写真撮影だけを行いそそくさと宿へ帰着。

次の日は車で黒菱+唐松か、猿倉+雪渓か悩む所では有ったがいずれも天候次第。

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2008.08.02

丸岡遠征

Img_1399今回は諸所の事情によりちょっと新鮮なメンツで前日夜から移動。




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2008.07.26

しろうまだけ断念編

今回は栂池からゴンドラ、ロープウェイを乗り継いで自然園ー白馬乗鞍ー大池ー白馬岳ー雪渓ー猿倉の1泊2日のはずだった・・・。
Img_1350 朝一番で、しびっ君を置き去りにして一気に標高約1900mへ。そこからウォーミングアップをかねてゆっくりゆっくりと歩きはじめるも左腕のPolarからは何やらピコピコ音がする。見ると普段見ないような数値が表示されているが、とりあえず気のせいと信じて1時間半かけて天狗原。


Img_1356 さらにこんなところを登って、白馬乗鞍山頂を経由し、白馬大池まで所要時間約5時間。多少荷物が多いとはいえ、昨年秋の下見のときよりも大幅な所要時間アップ。これは何かおかしいと感じたので大幅な予定変更をし、このまま白馬大池でキャンプをすることにした。


Img_1379

夜はこれ、スープカレー。一番絞りは山頂価格の¥800なり



Img_1359 お山の上では、やはりアライのエアライズ系(ゴアライズ、IBS、ICI含む)のシェアが圧倒的。



Img_1370 その他、ニッピン・メスナー:5



Img_1363 モンベル・ステラリッジ:5



Img_1364 ヘリテイジ・エスパース系:4



Img_1374 プロモンテ・VL:4



Img_1375 ダンロップ・V:2、すごい!オールシーズンの多分6人用、アライ・トレックライズ、モンベル・スカイレッジ、もろもろ。



Img_0028_002 ほぼ満月の夜。



Img_1381 一夜明けて朝は牛丼に味噌汁。ご飯二食分に牛丼一杯分は味のバランスが悪く失敗。



Img_1382 弱い雨の中の撤収は憂鬱だし、下るのも憂鬱だけれどこのまま滞在していても食料がそこをついて飢え死にしてしまうので意を決して下ることに。
それにしてもこの日はどうだ。昨日の足のダメージが多少あるものの、昨日とは打って変わってLSDにも満たない心拍数で快調にくだりお昼前には自然園に到着。いったいなんだったんだろう。その日は、倉下の湯にて汗を流し夏合宿で利用する宿でのんびりと&合宿の最終人数の確認とお願い。

思うに、昨年のロープウェイを使った西穂高独標アタックの時もなにか苦しく感じたのは、自分が急激な高度変化による高所順応の能力が低いのではないかと(昨年秋の大池の時は、自然園まで自転車で登っているし)。ケチってロープウェイとか使わなかったのが今まで幸いしていたのかも。

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2008.07.21

死の山から帰還してます

いやはやこんな記事に載らなくてよかったぜ。
読売オンラインより
実を言うと、心拍計の値が以上に高くいまいち力が出なかったので、白馬岳までは行かず大池で一泊して引き返して来たのだけれど。みんなせっかく来たのだからと頑張りすぎてしまうのだろうな。

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2008.05.06

連休十日目

Img_1242Uターンラッシュが5日午後から始まるので(指定席予約状況も午後からほぼ満席状態だったので)早めに移動を敢行。確かにN700系のシートは岡山ー名古屋間で乗車した700系のシートよりお尻の収まりが悪い様に思える。

昼には自宅に到着し、テレビで中日ー阪神戦を観戦するも一回表に大量得点をされ、途中からふて寝。

夜は長崎のカステラを届けにのぞみ練。

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2008.05.05

連休七日目

この日は弟の案内でうどんや巡り。
Img_1224 Img_1227 『白川』の釜卵。熱々の茹でたて麺に生卵を絡めてだし汁を加え後はネギしょうが天かすをお好みで。



Img_1228_2 Img_1229_2 『やましょう』のあつあつ。弟の弁ではちょっと時間が経った麺を出されたなとの事。確かに前の店よりちょっと落ちる様にも思える。


Img_1230 Img_1233 『山内』のひやひや(冷えた麺に冷えた汁)。最後に案内されただけ有って麺の腰、食感は最高。麺の食感を楽しむには冷えている方が良く、だし汁の香りを楽しむには暖かい方が良いため、通は冷や熱(冷えた麺に熱いだし汁)を注文するらしい。名店らしくタッチの差で長い行列ができていた。


午後は南風16号と

Img_1236 のぞみで



Img_1237_2  母を名古屋までお届け。






Img_1238 夕食は岡山で購入したお弁当。

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連休六日目

Img_1214黒川温泉から熊本へ。ナビを頼りに霧の中をひた走る。どこをどう走って来たのかは記憶に無し。




Img_1216 Img_1217 リレーつばめ6号で博多へ。



Zerokei 子供の頃のあこがれ、0系の勇姿もこれで見納めか。



N700 岡山へはN700系。シートの出来は、リレーつばめの方が良かったとは母の弁。軌道幅やホームの高さ等、様々な制約の中でここまでスピードアップを図って来た日本の鉄道技術には感服。



Img_1219 Img_1220 南風17号で弟の顔を見に香川へ。

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連休五日目

Img_1197この日のスタートは島原ー熊本を結ぶフェリー。




Kamome 餌をせがむカモメたち。



熊本でレンタカーを借りて(長崎に引き続き熊本でもパッソ君)一路阿蘇山へ。
Aso001 あまりに雄大な景色だったので、写真に収める事は断念。これはお約束の記念写真。


Aso002 火口付近。



Wakaba お泊りは黒川温泉、わかばで



Jibeer002 地ビール湯上がり美人(淡色)と






Jibeer001 湯上がり美人(黒)

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2008.05.04

連休四日目

Unzen雲仙地獄。



Fugen 仁田峠を経由して妙見岳にて普賢岳を拝み、







島原城と武家屋敷を見学。

Img_1190 今日のお供はパッソ君、お疲れさま。








Kowakien この日のお泊りは、由緒正しき(?)小涌園。

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2008.05.03

連休三日目つづき

Romen閉塞区間なんて関係無し。運転士の裁量でわらわら走る路面電車。1回の乗車運賃¥100は安い。



Chanpon 長崎に来たらこれ、チャンポン定食。




Heiwa 今日は平和公園を見学した後浦上天主堂を訪れたが、月曜は拝観が出来ず。




Genbaku 原爆資料館でお勉強をし、




Gura グラバー園で




Img_1176 お茶して(もちろん長崎堂のカステラ)終了。



Img_1179 宿泊は、アパホテル長崎駅南。

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2008.04.28

連休三日目

Img_1154ねむい・・・




Img_1157 最近はチケットレスになっているので、搭乗口までA○Aカードを要所要所で機械にかざすだけ。




Img_1158 到着した空港。飛行機も空港もちっちゃい。



まだまだ続く。

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2008.03.27

帰路

Img_1108 Img_1109気合いを入れて、スーパー北斗2号。



Img_1117 白鳥は撮り忘れ。



Img_1122 海底を通過中。



Img_1123 Img_1124 はやて。



久々の純粋な旅でございました。

ポイント

ぐるり北海道フリーきっぷ

これ友人の紹介。飛行機もJRもまともに往復すると結構なコスト、かといってANAの『旅割』等はかなり前からの予約購入が必要。今回のような思い立ったが吉日なパターンでも購入でき座席指定乗り放題なのは非常に便利でリーズナブル。まあ、札幌まで12時間列車に揺られて行かなければならないけどね。

・道内の特急列車

昔は車両が禁煙喫煙使い回しだったので、どの車両に乗っても何となく埃臭く快適とは言い難かったが、車両は一新(浦島太郎だ)され全面禁煙になっているしシートの出来もかなり改善されているためきわめて快適。運行時刻も秒単位で正確なのは流石。

・旭山動物園

人が多すぎてゆっくり立ち止まって見られないのは残念。夏になればの動物の屋外巨大遊具で遊ぶ姿が見られる様になるのだけれど、想像を絶する人出になるのだろうなぁ。一部にはおりに動物を入れて展示しているだけの施設も有るけれど、いろいろと改装工事も進んでおり今後は何を見せてくれるのだろう。一日結構楽しめて入場料¥580は安い。

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2008.03.26

3/22

宿をチェックアウトした後、徒歩でてくてくと片道約1時間。
080322_ginga080322_ryuusei まだかちかちに凍っている『銀河の滝』と、そろそろ解け流れ始めた『流星の滝』。






Img_1097 いよいよ帰路へ。



Img_1100 ローカル線の旅。



Img_1101 Img_1102 旭川駅始発、スーパーカムイ。
この日は札幌までで終了。



080322_tokeiお約束。



Img_1105 前日のカロリーオーバー、および予算オーバーに付き、この日はホテルでの朝バイキングの他はこれだけ(^^;;

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まだまだ3/21

層雲峡YH(冬期休刊中)の直ぐ隣の宿で、温泉につかって・・・
Img_1085 標準料理と




Img_1088 毛蟹1杯+地ビールと




Img_1090 幻と言われている(らしい)『ぶどうエビ』



完食、満足なり。

Img_1092

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2008.03.24

3/21 その3

Img_1075一通り見学の後旭川に戻りここで遅い昼食。




Img_1074 醤油野菜 大盛り。盛りの大きさにちょっと後悔。





Img_107615:05発の列車で さらに北へ。ホームに上がって列車はまだ入って来ていないなと思ったがよーくホームを見回すと、




Img_1079 いた。一両編成。



Img_1081_2ここからは路線バスに乗り換え。






080321_hyoubaku01 080321_hyoubaku02 夜は氷の世界を満喫。

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2008.03.22

3/21 その2

080321_chinpan寒いので室内飼育中のチンパンジーに群がる人々。









080321_rai ライオンに群がる人々。



080321_hyou01 眠りから覚めてこちらを見ているんだけど、ほとんどの人が気がついていない。自分がシャッターを切り始めたとたんに、






080321_hyou02『きゃ〜、かっっこいぃ〜』だって。






080321_shiro ぐるっと一回りし、もう一度シロクマ館へ向かうと、既にご覧のような長蛇の列。



080321_shirokuma01 人ごみをかき分け・・・・。

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3/21

080321_asahiyama01三番乗り。







080321_asahiyama02 開園直前にはご覧のような長蛇の列。夏に比較して冬は入場者数が少ないと聞いていたのにいったいどうゆう事だ。



080321_azarashi01 アザラシ館、地図を見ながらうろうろして入ったらもうこんな人だかりに。



080321_azarashi『きゃ〜、かわいぃ〜』『速ぁ〜い』『しっぽしか写らないよぉ〜』『もっと早くシャッター押さなきゃ!』

君たち無理だ。広角レンズを使い、ISO1600の超高感度で高速連写モードを用いて撮影してもこれだ。




080321_shirokuma シロクマ君は喪に服している最中。



080321_pengin01 空飛ぶペンギンは拝めなかったけど・・・



080321_pengin02 気持ち良さそうに漂っているペンギン君。

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2008.03.20

背中を激しく蹴飛ばされたので(^^;;

Img_0994 Img_0993




Img_1001

朝からこれだ!


 


Img_1002 Img_1003




Img_1005 海の下。



Img_1006 Img_1007





Img_1010 海を渡ったら、やはり土地のもの。

まだまだ続く・・・・。



続きを読む "背中を激しく蹴飛ばされたので(^^;;"

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2008.01.19

すわ何事か。

Img_094614時半頃下山して来たら、自分の車が消防車に囲まれていた。レスキュー隊員の話では、滑落事故が起きたとのこ。現場はこの登山口からかなり離れた地点なので、明るいうちに到着し無事救出されるのであろうか。

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2008.01.04

榊原温泉

Img_0919 Img_0920 Img_0921





Img_0923_2 Img_0924_3 Img_0925_3






Img_0927_3

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2007.12.13

12/10 おまけ

Img_0870法隆寺における会話。
『奈良の大仏さん居るのって此所じゃなかったっけ?』
『東大寺のような気もするけど・・・・』


Img_0878 今回のツアーのお土産はTシャツと奈良漬け。

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2007.12.12

12/09 番外

Img_0860オープン2周年記念パーティー(12/10に開催)で披露する予定の手品を特別に披露してくれた上阪さん。ダイニングバー、タクリーノにて。

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2007.12.11

12/09 本番?

071209_001無事仕事を終えたY本氏とD子氏。






Img_0852 Img_0854

この日もこれ。昨日よりはかなり巧く焼けた。3人で生中×10他記憶に無いほど串を注文して約¥12,000也。

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2007.12.10

12/8

Img_0821 Img_0822

これで¥890はちと高いぞ。本場四国もっと安い。


Img_0829_2







Img_0831Img_0839

レース前こんな物食していてよいのか・・・・
その他、そばめし、生中×2



Img_0841

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2007.12.01

侮れないわ

Img_0808オフトレ2週目。今日は大回りして下社経由で。コンパクトデジカメでは今一発色が良くないなぁ。




Img_0811_2 山頂はガスってて何も見えなかったので15分程度滞在し、そそくさと下山。

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2007.11.25

ケツ筋痛い

Img_0786_2 そこに山が有るからだ、なんて台詞をはきそうにも無い人もわらわら登ってくる我が家の裏山山頂。日○薬師登山口から約2時間で登頂。

心拍計を見ながらゆっくりゆっくり登ったのに、今朝は早々と筋肉痛が出て来た。紅葉も景色も今一だったけれど、トレーニングの一環と割り切れば格好のフィールドだわ。


Img_0788 ここは下山途中の見晴台。ここもケーブルカーの運転が始まると朝とは打って変わって大にぎわい。

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2007.11.23

熊鈴

Img_076810年以上前から使っていたブリキの熊鈴が行方不明になったので、真鍮製の高級品を購入。明日お太れ(!)と称して裏山に登るつもりで登山道入り口まで視察に行って来たら、熊出没の注意を促す立て看板がたててあったのでその対策の為。

もちろん、ケーブルカーを使うルートでは登りません。自宅から最も近い入り口からアタック予定。万が一何か有ったら誰か骨を拾ってください。

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2007.10.25

10/21

071021

  栂池サイクル、夏合宿の時から『紅葉の時季は最高ですよぉ〜』と深層心理に刷り込まれていたお山に行って来ました。例年より2週間ほど遅れてい訪れたピークの為登山客は少なめ、た○ち師匠の言いつけを守った山行のおかげで、周りの登山客が『寒い寒い』と言いつつ山頂をそそくさと立ち去って行く中、快適な環境で1時間半雲が切れるのを待って撮影した写真が下。5年前の八ヶ岳で拝んだ以来の雪、紅葉、緑のグラデーションでございました。

071021_002









071021_003地元のガイドさんもこの山では殆ど見た事が無いと言う樹氷。200mmの望遠レンズならでは、というか多くの人が前日の雪が枝に残っているぐらいにしか見てなかかった様。

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2007.10.09

10/7 大池

Img_0623 やってきました白馬大池。今回のルートは栂池からゴンドラ、ロープウェイを乗り継いで自然園まで、そこから入山するの一般的だけれど、この時期帰りのロープウェイがかなり混雑する事が予想されること、ゴンドラの上りの始発が7時なので早いスタートが切れないことなどから、自転車乗りらしく自然園までの早朝ヒルクライムとしゃれ込むことに。

とても日帰りとは思えない大荷物(防寒着、雨具、水2.5リットル、アミノウィナー溶液1リットル、α米4食分、クッカー、パワーバー、パワージェル、カメラ、他諸々、締めて13kg:なぜって昨年10月に吹雪いて遭難事故が起きてるからね。)を背負ってのヒルクライムはかなりの重労働で結局1時間半かかって登山道入り口に到着。6時半頃から登山道入り、登り始めはちょっとひんやりしていたけれど、すぐに長袖の冬用アンダーにTシャツのいでたちでも汗だくになるほどで、途中よっぽどTシャツ一著に着替えようかとも。もちろんザックの中のフリース、ダウン(まで持ち込んだのに)は出番なし。とても10月とは思え無いような気候でひょっとすると自分もある意味 ATSUI OTOKO なのか。

ルート的には難易度は高くはなかったが、水を2リットル程度補給(アミノウィナー溶液を含む)したにもかかわらず内転筋群をヒクヒクさせながら目的地に到着。ご覧のような快晴のもと青々とした湖面、但しここも紅葉の色づきはまだまだだった。

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10/7 見頃はまだ先

Img_0652

紅葉情報に偽りあり(苦笑)

金曜夜の栂池自然園(標高約1800m)の『見ごろ』情報に半ばだまされた。おそらく3連休前に色付き加減がまだの情報が流れれば観光客の足が遠のいてしまう事への配慮だろうけれど。でも今回は端から白馬大池辺りまで上がることを予定していたので自分的には問題無し。

Img_0651_2

写真は天狗原から白馬乗鞍岳へ向かう登山道から見下ろすの図。なぜか登山道の両脇だけななかまどが見事に色づいているけど、標高2200m付近がまだまだこの程度なので自然園辺りの紅葉の見ごろははまだまだ先のよう。

 





 

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2007.09.25

9/22夜、食い過ぎ

Img_0568 Img_0569 Img_0570_2 Img_0573 Img_0574 Img_0575

 Img_0577
Img_0576_3






そのほか、あら汁1、中生3、サラダ1・・・・記憶に無いほど食した。

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2007.08.29

お土産

Img_0553今回の合宿は癒し系グッズのこれだけ。

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2007.08.22

デジカメも・・・・・

Img_0376電池なければただの箱…。合宿5日目、西穂高山荘でデジタル1眼に電池を入れてくるのを忘れたことに気がついた。レンズ3本+本体で4.1kgの余分な荷物、よっぽど投げ捨てて行こうと思ったぜ。

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合宿5日目(8/16)

070816合宿4日目は移動日。栂池-塩尻と車で移動し母を回収。その後は松本-平湯を経由し新穂高温泉『ホテル穂高』入りして終了。


合宿5日目は新穂高ロープウェイで西穂高口まで母のお供をし、適当に展望台で写真撮影を行った後自分は入山届けを提出して登山道へ。Polar S710 を装着しハイドレーションシステムには水2.5L、ザック両サイドのポケットには自転車用ボトルにCCD溶液、アミノウィナー溶液をそれぞれ0.5Lづつ。行動食には約3000kcal分のパワージェル、パワーバーを搭載。ここらがいかにも自転車乗りっぽいな。

結局この日は山全体がガスっぽく1時間程度独標で粘っても晴れる気配が無かったので、時間的には問題なさそうだったけど西穂山頂登頂は断念した。

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2007.08.12

白馬某所

070812 満天の星空を見ながら野宿中、最高です。

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2007.08.04

丸岡にて

Img_0304昨年の様な失敗はしないのだ。今年のお昼ははそばかつセット。




Img_0305 昼夜毎年同じ場所で食事をしているなぁ。夜はアピタの中のポプリンキッチン。

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2007.07.03

今年のお盆休みの

計画ほぼ固まる。会社の休みが8/11からなのでそれに合わせて早々(でもないらしい)と計画を組んだ。

8/11(土)   未定
8/12(日)  白馬栂池 チーム合宿
8/13(月)  同上
8/14(火)  同上
8/15(水)  栂池ー新穂高温泉移動(母をピックアップ)
8/16(木)  新穂高ロープウェイ
8/17(金)  新穂高温泉ー名古屋移動
8/18(土)  うだうだ
8/19(日)  帰宅

まだまだ余裕と構えていたが、前半はかなりの混雑状況のようだ。JTBでは『12、13日に何所か、と言われるとちょっと困っちゃう状況なんですよ。』と言われるし、栂池の12日分は残り7名らしいし、世間の動きはきわめて速い。

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2007.06.11

松本人形通り 岡田自転車博物館

070611_002 温泉に浸かってうだうだした後は松本近辺の噂の自転車屋の探索。

一軒目は大石さんのお店が目当て(といっても月火曜が定休日なので次回のための場所の確認)。HP記載の地図を頼りに近辺を1時間ほど車でうろうろしたけど、結局発見できず。もうちょっと解りやすい地図を形成して欲しいよなぁ~。


今回のメインはここ。複数の筋から松本に凄い自転車屋があると聞いていて、旅行の帰りに何度か探したけれど今回ついに発見した。店先にはママチャリとオーディナリー、軒にはイエロージャージ、店内を覗けば歩けるスペースが50センチほどで、その両側にはガラクタとも商品とも付かない感じで物が山積みにされていた。残念ながら、入り口は押しても引いても開かず、潜入する事はかなわなかった。


次回信州を訪れたときが楽しみ。

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小谷温泉 村営露天風呂

070611_000

日曜日は下調べ不十分だった事もあり山田旅館で引き返してきたが、更にその奥に村営の露天風呂が有るとの情報をキャッチしたので、月曜は自分の車で。パンフレットには営業時間10:00~21:00と書いてあったので何がしかの建屋があると想像してたのだけれど、石段を登った所に簡単な脱衣所とまさに露天風呂が。何のことは無い、お掃除の時間が8:00~10:00なので、その間は入れないだけなのね。

振り○ンで仁王立ちすると下の道路から丸見え。

070611_001_1

現場では、地元のプロカメラマンのロケに鉢合わせ。お互い、平日のこんな時間に人が来るとは思っていなかったと苦笑い。ちなみに木製の風呂桶と手ぬぐいは撮影小物なので、普段は存在しません。(備え付けの物は黄色いプラスチック製です。)

演出?悪く言えば一種のやらせ(笑)

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小谷温泉 山田旅館

070610昨日はレース後Y田先生の車に同乗して、秘湯小谷温泉へ。歴史を感じさせる湯治場と言う雰囲気で個人的には◎。

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2007.05.09

お土産

Img_01655泊6日の行程で着るものが無くなったので立ねぶたTシャツ。
その他、手ぬぐい、田子町産にんにくパウダー配合のにんにくふりかけ。

以上

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2007.05.06

3日の弘前城

高速通信環境が整っていなかったのと、生ねぷたの興奮、移動の疲れなどが重なりぐったりしていてアップをさぼってました。
Hirosakijou001 Hirosakijou002


ドンピシャのタイミングで満開の桜,さらに当日は比較的風が強く花吹雪を満喫。おかげで桜の花びらがお堀にびっしりと敷き詰められた風景まで拝む事が出来、最高の一日だった。角館の桜と違って、リンゴ栽培の剪定技術を応用している為老木でありながら花全体が生き生きとしているようだ。すばらしい。

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2日続き

Hirosakineputa弘前に到着後、町中をうろうろしていたら桜祭り期間中『弘前ねぷた』が町中を運行する告知ポスターを発見し、急遽夜の弘前市内に繰り出した。

ねぷたそのものは五所川原ほどの迫力は無いものの、直径4mは有ろうかと思える巨大な太鼓を主役に据えた囃子は圧倒的。正直、この日の夜は興奮して眠る事が出来なかった。

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2007.05.03

2日は

Hakkouda 十和田湖から弘前に移動。開通したばかりの八甲田山ゴールドライン?はまだまだ雪深い。






Tachinebuta_1 母の希望で五所川原、 立佞武多の館へ。1996年に再現されたという全高約22mのその姿は圧巻。さしもの男気Tシャツもこいつの前では貫禄負け。





Orahono Orahono001

そこの6階ラウンジで食した『おらほの定食』には、津軽弁の取扱説明書付き。訳がなければさっぱり意味がわからん。ホタテと味噌と卵の絶妙なバランスが美味。

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昨日は・・・

Beerこまった時の地ビールネタではありません。(苦笑)
盛りだくさんだったのと、疲れ+このBeerのおかげで夜はあっという間にベットの上で果ててしまいました。

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2007.05.01

地ビールの旅ではないけれど・・・

Img_0097今日の行程も無事終了。約220km。
ちょっと一息。

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2007.04.30

行ってきました、市民市場

Ichiba帰りしなに立ち寄ってきました。まだまだ旅は続くので大きな買い物は出来ませんでしたが、結構リーズナブルなものが並んでいますね。

ちょうど釧路の和商市場と似た雰囲気があります。

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自転車屋???

Cycleレンタサイクル屋さんのようだけど、桜祭り期間中は商売替えか。街中はすごい人ゴミで、とてもじゃないけど自転車では移動できない。

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Wこまち

Komachi_001武家屋敷前でデモンストレーション中のお二人。
周りは黒山の人だかり。








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花より…

Odori 郷土芸能角館飾山囃子保存会のみなさん。
右端の子が好み(笑)

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行ってきました、角館

Sakura001武家屋敷のしだれ桜。桜もすごいが人もすごい。





Sakura002_1 桧木内川堤のそめいよしの。
全長約4kmにわたって続く桜並木は、近くで見ると結構老木が多く痛々しい。

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2007.04.29

稲庭うどん

Img_0019今年もうどんかよ!という突っ込みは無し。秋田湯沢名産『稲庭うどん』セット。讃岐うどんとは対照的に、そうめんとうどんの中間ぐらいの太さでかなり細い。(ラーメンの太麺程度かな)

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千秋公園

Img_0017桜も見事だけれど、花見客を当て込んだ出店がすごい。『名古屋名物みたらしだんご』なんていう店も見つけたが、胡散臭さ爆発。関東では見なくなった懐かしい昭和の風景を見つけた感じ。

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きりたんぽラーメン

Img_0010朝から何も食していないので秋田空港内で早速。ほのかに酒粕の香りがしてまあまあ。きりたんぽと比内地鶏入りとの触れ込みだったけど、比内地鶏はどこだ!という感じ。

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たぶん茨城上空

Img_0007今日は着陸時、ずいぶん揺れたなぁ。

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搭乗40分前

Img_0004 Img_0005





一番端っこの搭乗口付近はWG中にもかかわらずガラガラ。

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出発まで2時間

Img_0002渋滞を見越して早めに出たら、道路ガラガラで空港に早く着きすぎた。
暇です。

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2007.01.09

いかにもなお上りさんの写真

Img_2081 昨年に引き続き生まれて初めて見たもの3連発

かに道楽は全国に有るけど、ここが本家本元なのかな


Img_2086





Img_2082_1

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2006.10.10

昨日の移動

Img_1889Door to Door で3時間半。時間的には車で移動するのとほとんど変わらないけど、疲労度は圧倒的に少ない。

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2006.09.25

いわきでの夕食

Img_1853厚焼き卵




Img_1854 いか




Img_1855 ほやこのわた




Img_1856 どぜう鍋








Img_1857 お刺身


 

Img_1858_1 サンマの塩焼き


まだまだ続く・・・・

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2006.09.21

サッポロビール園

Img_6829_001訪れるのは2度目ですが、ジンギスカンを食すのは今回が初めて。飲み放題食べ放題で¥3,500は高いか安いか微妙な価格設定ですね。観光気分を味わうのも良しかと。






園内では様々なオリジナルグッズも販売していて、こんな怪しい物を購入してきました。Img_1851 はたしてどんな味がするのやら・・・。(右は本物)






さらにビイルと言えば敬愛するローラー尊師、と北の大地から思いを馳せていたらまさにぴったりのグッズを発見したので思わず購入。ちょうど昨日お誕生日を迎えられたそうなので誕生プレゼントとして明日発送いたします、お楽しみに。ちなみに自分用に購入してきたのはこれ

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2006.09.20

萌えっ!

もぉ〜、たまりません。北海道美唄市役所前のキャラにまさか自分がやられるとは・・・。パパラッチの本領発揮でございます。

美唄市役所前は、日本の萠文化のメッカと呼んでも過言ではなかろう。

続きを読む "萌えっ!"

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ベルタ

Img_1839_001北海道で借りた車はこれ、トヨタのベルタ。一番小さい普通車を予約したのでビッツかマーチが出てくる事を期待したのだけれども、北海道ではこれが標準なのでしょうか。

シートは柔らかすぎて落ち着かないし、ハンドリングはダルだし、アクセルワークに対するエンジンレスポンスはチグハグだし、ブレーキは・・・・きりがない。カップホルダーの開き方がエアダンパーを利用してゆっくり動いてくる様は、おおっ!と思ったけど、こんなところに金かけるならもっとブレーキとかちゃんとしてくれよ。

こんな車、自分では絶対に買わないな。

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ムーンライトながら(大垣行き)

ってどんな電車なんだ。10月の3連休の後半日曜月曜は妹宅の引越しの手伝いに借り出される(予定な)ので、なるべく安く名古屋に移動することを考えているんだけど・・・・。

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2006.09.19

ツール・ド・北海道見てきたがね

台風の影響で千歳発の飛行機が定刻の20:35から21:20へ変更になった為、ようやく(午前1:00)帰着いたしました。

詳細は後日アップするかも。

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2006.09.06

ツール・ド・北海道見にいくべ

秘密裏に進めていた計画が今明らかに(笑)。9月16~18日の連休を利用して、今年はツール・ド・北海道を見に行くことにした。本当は、16日のレースから観戦したかったのだが、レース終了までにゴール地点に到達することが出来なさそうだったので旅割りを利用して低コストで北海道入りすることにした。

16日 羽田発16:00→新千歳着17:30 レンタカーをゲットし仲間と合流、そのまま翌日のスタート地点の美唄市まで移動し野営。
17日 朝スタート地点でレース開始を見届けた後、ゴール地点のモエレ沼公園まで移動(スーパーSS区間)。ゴールシーンを見た後はモエレ沼公園を観光し、夕方新千歳へレンタカーを返却の為移動。適当に野営の為の道具を宅急便で自宅に飛ばし、その日は札幌の大通り公園近くのホテル泊。
18日 朝から大通り公園周りでロケハン、午後はレース観戦。観戦後適当に観光してから新千歳に移動。 新千歳発20:35→羽田22:10着

なんといっても注目は18日の大通り公園で行われるクリテリウム。大きな通りが碁盤の目のように張り巡らされている札幌だからこそ実現できたコースレイアウトではあるが、休日の真昼間に都会のど真ん中で繰り広げられる自転車レースが、競技になじみのない一般市民の目にはどのように映るのか、その反応を観察するのも今から楽しみ。

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2006.08.30

朝からいくら丼

Img_1769ご飯が隠れるくらい乗っているのが肝。

今から帰ります。

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2006.08.29

札幌出張

ただいま札幌に来ております。本当なら日帰りの予定が、夕方の帰りの飛行機の便がとれずに泣く泣く・・・。週末はラリージャパンのはずなのに意外に盛り上がっていませんね。且つて青葉山のカルロスサインツと呼ばれた男としては、ツールド北海道と同じ位気になるところ。死ぬまでに一度は生WRCを見てみたいのですが、噂では目ん玉飛び出るくらいの入場料金を取られるらしい。

Img_1762 これは本日の夕食、海鮮三昧丼。北海道に来たらやっぱこれでしょう。

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2006.08.18

合宿(?)最終日

Img_1739 昨日夜の雨が嘘の様にはれた今朝は、人の少ない時間を狙って河童橋で観光客してきた。タイミング的にガスがかかってしまい、穂高連峰をお見せできないのは残念。

(男気Tシャツ in 河童橋)



060818 上高地バスターミナルにて。奇跡的な好天に恵まれた長期ロードも、本日が最終日。よく走り、よく歩き結構足が張っているので、クラッチ操作が心配だ。

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2006.08.17

合宿(?)5日目

060817 今日は大方の予想を裏切り、絶好のハイキング日和。当初は明神池往復の計画だったが、時間的に余裕がありそうだったので思い切って徳沢まで足を伸ばした。かっぱ橋あたりはいかにも観光地っぽくって人がうようよいるけど、さすがに徳沢辺りまで行くと人も少なく、我々のような軽装で歩いていると逆に目立ってしまう。

(奥に見えるは焼岳)



060817_02

(さすが観光地の河童橋)

この後、ホテルに帰る道のりの途中から雷が鳴りはじめホテル到着5分後には、バケツをひっくり返したような雨が降り出した。超ラッキー。

全行程6時間半、うちの親70過ぎの年寄りの割にはがんばるわ。ただ、生まれて初めて足がつったなんていって温泉に入り浸っております。

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2006.08.16

合宿(?)4日目

Img_1725_1 栂池から平湯経由で上高地まで移動。平湯で母と待ち合わせていたのだが、名古屋から郡上八幡まで大渋滞のため、予定時刻から1時間遅れで母平湯に登場。

なんと20数年ぶり、でしかも今回は屋根のあるちゃんとしたところで宿泊するのだ。なんだか親を出しに自分が楽しんでいる感は否めないね。

遠征先ではキャリアのスピードが遅いので、写真は後日まとめてアップの予定。


Img_1727_1 やってきました上高地

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2006.08.05

福井に潜伏中

Img_1643ETC割引の適応される時間帯に出発した為、9時半頃には丸岡入り。午前中早々に試走をすませ、町内でお昼ご飯。調べたら昨年と同じ物を食っているとは。

芸がないねぇ。

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2006.07.23

行ってきました小川村

Img_1621実業団レース観戦&サポートの為、長野県小川村へ。金曜までの天候が嘘のような好天に恵まれ、実に快適なキャンプ生活。

役場のひと曰く『立場上大きな声では言えないんだけどここがおすすめ』と言う場所で、夜は満天の星、朝は雲海(もどき)を満喫してきた。来年また訪れる事があるとすれば、この場所でのキャンプで決まりだな。

難点は、AirH"が圏外で即日アップできない事。

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2006.05.08

男気Tシャツ in 四国

Img_1502奥社 in こんぴらさん




Img_5493 しまなみ海道



Img_5507 瀬戸大橋




今回の旅行で、本四連絡橋を全て制覇した。しまなみ海道は、道路脇に歩道が設置されていて歩いている人、自転車に乗っている人が車からよく見えみな楽しそうだった。次回はぜひ自転車で!

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2006.05.07

足摺七不思議

Img_5416_1地獄の穴




Img_5418_1 弘法大師の爪書き石




Img_5421_1 大師一夜建立ならずの崋表




Img_5422_1 亀呼場




Img_5425_1 根笹




Img_5427_1 亀石




Img_5439_1 ゆるぎ石




Img_5440_1 不増不滅の手水鉢




2日は足摺岬をぶらぶら散策。一番の不思議は、七不思議が八つあること。

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2006.05.06

うどん三昧

Jpg徳島の名麺堂、あつあつのぶっかけうどん




Photo_2 高知の得々、マグロのずけ丼セット




Photo_3愛媛は宇和島の国道沿いの定食屋、しゃこ天うどん。




Photo_4香川は善通寺の宮川製麺所、かけうどんに上げをトッッピング。



Photo_5 同じく善通寺のこがね製麺所、ひやひやのぶっかけうどん。食べかけてから写真を撮り忘れていたのに気がついた。支店が新宿に在るらしい。



Photo_6 香川は津田の松原道の駅、かけうどんにいろいろトッッピング。




香川県内はとにかく安く食べられるのがうれしい。特徴は表面の半透明の部分がやたら厚く、その中に白い芯が通っているような感じの麺でもちもちの弾力のある食感が本土では味わえないおいしさでした。

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2006.05.04

側面に突っ込まれた。

香川は善○寺市に潜伏中。Img_5517_001_1

表題の事故により、シビック君が負傷してしまった。昨日弟宅に到着し、その後力仕事の用品を購入する為に車で出かけたとき、弟宅から目と鼻の先の交差点で信号待ちをしていたら写真の車がご覧の位置から私の車へバックで突っ込んできた。ドライバー曰く『車に乗り込むときには後ろに何も止まっていなかったので、何も考えずにバックで駐車スペースから道路に出ようとした。』とのこと。旅先では面倒な事は起こしたくないので細心の注意を払っているのだが、こんな形で災難が降り掛かってくるとは・・・。幸い車の左サイドで自分一人の乗車の為怪我人はなかったし、走行に大きな支障が出るほどの損害でもないけど(横っ面なので、アライメントに狂いが出ている可能性はあるが)、一気に気分が萎えてしまった。

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2006.05.02

室戸岬にて

Img_5391_001前後しますが昨日の撮影。某氏と同じ穴の狢なのでしょうか、ついついシャッターを押してしまいます。

まだまだ現役。

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道後温泉に潜伏中

Img_5463_2かの有名な(?)坊ちゃん列車。リクエストに応えて(笑)列車の全景が判る様にホームの反対側から。基本的に路面電車の為改札も無く、右みて左みて、列車が来なければホームへもホーム間も行き来自由なので撮影場所には全く困る事はありません。でっかいレンズを向けたら、運転士の方がやけにすました顔をするのが微笑ましい。

Img_5455_2下は、定期的に走っている車両。

坊ちゃんというと、何十年も前NHKで柴俊夫(坊ちゃん)、西田敏行(山嵐)のキャストでドラマ化されているが、その時のオープニング画面で坊ちゃん列車(かどうかは定かではない)の走る姿とともに流れていた深町純によるテーマミュージックが今でも印象に残っている。

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2006.05.01

この二日間@四万十市

車で走りまくっております。昨日は名古屋ー奈半利、途中うろうろしながら12時間、今日は奈半利ー四万十+αで10時間。

想定外だったのは、奈半利ではAirH"がエリア外で即日アップできなかった事。日本全国何処でもつながる訳ではないのですね。

食の方は予定通り(?)。やはり本場の鰹は生臭さが感じられず、二日連ちゃんでも飽きる事はないのだ。

Img_1481 奈半利で食したたたき





Img_1487 四万十で食したたたき(鮎は旬ではないので)

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2006.04.04

坂出で見つけたレコード屋

Img_1398弟が入院している病院の近くのレコードショップの店頭。大御所の石川さゆりが右下隅に追いやられているのが、いかにもという感じ。

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2006.04.01

坂出駅

Img_1390瀬戸大橋は、道路の下っかわに鉄道を通している為、JRでは全然面白くない。




Img_1396 1110時半頃には目的地に到着。

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途中の岡山駅

Img_1388 3時間強で岡山に到着、恐るべし新幹線。





Img_1389ワンパターンと思いつつ、ついこのアングルで写真を撮ってしまう。

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2006.01.11

関クロの帰りに

IMG_1186買ってしまった。

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2006.01.09

inたっくんBar

IMG_1179上坂卓郎氏が最近始めたダイニングバー タクリーノ(通称:たっくんBar)にて、『たっくんBar』の話題で盛り上がる。

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in通天閣

IMG_1176生まれて初めてみました、なま通天閣。

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肝トレin大阪

IMG_1175たらふく食べて、たらふく飲んで充実したひとときでした。迎撃してくれたローラーマン、KAIさんありがとうございました。

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2006.01.06

お菓子は好き。

IMG_1160くだらないとは思いつつ、サービスエリアでついつい買ってしまうのだ。

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犠牲者は誰になるのか

IMG_1161ちょっと味を想像することができませんね。8日の関西クロスのときに持っていくとしよう。

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相変わらずデカッ!

IMG_1159名古屋に住んでいるときはまじまじと見たことが無かった『ナナちゃん人形』。

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2005.12.30

まだ走っているんだ。

IMG_1146豊橋市内で。
まだ、路面電車が走っているんだ。ちょっと戸惑ったけど、電車の前を横切り当方は右折。

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下道クラブ

IMG_1144A市を出発して5時間半でようやくゴールが見えてくる。なんだかクラッチを踏む左足がヒクヒクしてきていた。結局名古屋まで8時間弱、つかれた・・・。

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2005.10.02

富士あざみラインヒルクライム

IMG_5163絶好の好天に恵まれ、5合目でありながら夏のような暑さの中観戦してきた。昨年の夏自転車で登ったときには、霧で景色がまったく見られなかったが今回はご覧のとおり、あまり富士山っぽくないなぁ。お友達関連の雄姿はこちら

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2005.09.26

9月23日

いわきクリテ会場への移動、および予選レースの日。余裕を持って朝4時に自宅を出発したが、首都高の小菅ジャンクションでトラックの横転事故が発生し路上に荷物が散乱してしまったため、朝っぱらから大渋滞が発生しドンピシャ引っかかってしまった。おかげでレース会場に到着したのが11時20分、レーススタートが11時30分なので本来ならばDNSになるはずだった。しかし、幸運にBR−2出場選手数が決勝人数にに達していなかった為BR−2予選がキャンセル。BR−3の予選レースが13時スタートに繰り下がり事なきを得た。
レースの方は、もうお話になりません。予選敗復共にDNFで1日で実業団レースの方はお帰りとなりました。

夜はいわき市内で宿泊(一泊¥3,200也)の格安ホテル。夕食は寿司屋 (回っていない寿司屋なんて何年ぶりだろう)でたらふく食って二人で¥11,500也、明日は市民レースのみなので気楽な物だ。

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2005.09.19

はっきり言ってなめてました。

IMG_0984新幹線のコンコースでは、『本日の普通指定席は21時まで満席でございます。』と盛んにアナウンスしていた。仕方が無いのでちょっと贅沢。それでも駅に15時に到着し、新幹線に乗り込んだのが16時36分。皆さん手に手に万博グッズをたづさえておられました。

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昔も今も・・・

しぶとく残ってますなぁ〜、大名古屋ビルヂング。(生まれて初めて登った高島屋12階から)IMG_0983

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2005.09.18

17日は急遽移動

IMG_0971近鉄名古屋駅にて。ビスタカーと言うと、私の場合これなんだけど、ずいぶんとすっきりとしたカラーリングとデザインになったものだ。

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2005.08.20

アルペンルート

KUROBEKO002 母のたっての希望で、信州湯田中でのたかだ合宿からなだれ込みで15〜18日にかけてお供をしてきた。さすがにこれ以上歳を重ねて足腰が衰えてくると、こんなところや(ちなみにザックを背負って登っているのが母)んなところはとてもじゃないけど移動できないので、今年が最後のチャンスとの決断。約二人分の荷物、カメラレンズ4本で20kg弱の荷物を背負っての1日6時間の徒歩での移動はかなり堪えた。

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2005.08.19

ご当地BEER

IKIIKI_BEERここであえてビールの話題を挟んでおく。旅行をすれば当然飲むのはご当地BEERだろうと、長野県大町扇沢の宿では『黒部氷旬ビール』。さすがに国際ビール大賞受賞作品だけあって濃厚な味の黒ビールであった。

下は、立山室堂で味わった『アサヒスーパードライ』であるが、缶のデザインがご当地バージョン。味は通常であったが、気圧が下界の3/4の世界で一気に行くと激しい頭痛に見舞われるのであった。ASAHI_BEER

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称名滝

あちらこちらで滝の写真が公開されているので、ここいらで一発披露しておく。富山電鉄立山駅から約10kmのところにあり、雪解け水が多い年や前日大雨が降ったときにしか写真のように2本拝めないという。名前の由来は、滝壷に水が落ちるときの音が読経しているように聞こえるとのことであるが、心に汚れがあるためかぜんぜんそんな風には聞こえなかった。落差は公称350mで日本一。shoumyou

ちなみにこの滝までの道のりは13%の表示。大学のサークルと思しき一団がマウンテンバイクでえっちらおっちら登っていた。

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2005.08.18

死のロードから帰還

_06412日の夜厚木を出発して、本日無事帰還しました。旅の疲れを癒すための〆はここ。詳細はまた後日記述するかも。

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2005.08.06

お昼ごはん

108_0814丸岡町内で天ぷらおろしソースかつ定食。越前の名物を一挙にありつける欲張りメニュー。

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丸岡へ移動

108_0808いやはや、こんなところで渋滞に引っかかるとは。予定を急遽変更して、東海北陸道経由で丸岡を目指すことにした。

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2005.07.07

七夕

隣のH塚市では全国的に有名な七夕祭りが開催されているらしい。じつはこっちに越してきて15年になるが、一度も行った事が無いのである。そういえば、前住んでいた仙台も七夕祭りで有名だったが、結局一度も行かなかったなぁ〜。思い出といえば、広瀬川の川縁から打ち上げられる花火を、研究所の屋上からビールを飲みながら眺めた事ぐらい・・・・

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