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2005.08.30

きた!きた!

IMG_0917まずは1985年から。

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鈴鹿2日目

2日目は、K村さん、U津さんの出場種目とレース時刻を加味して3種目にエントリー。
・マスター40+:駐車場で寝ていて気が付いたら召集時間だった。(^^; このクラス、パインのT海氏が最後は行くことが判っていたので、集団の中を泳ぎながら常にU津さんとT海氏、一人逃げているスペードエースの選手を視野に捕らえながら行くも、最終周回のS字ではU津さんを見失ってしまった。アシストとしての能力はゼロですな。

・オープン3B:U津さんがDNSなので、ジャージを着替えてチームリブラの若手二人S田君、I藤君のアシスト。それにしても落車の多いレースだった(自分の知るだけでもスタート直後、4周回入った直後、ゴール直前)。特に4周回目の落車は自分のすぐ左斜め前での発生で危険回避はしたものの、その余波を受けた選手に前をふさがれ集団に追いつけず The END。あとから聞いた話だと、かなりの犠牲者が出て、救急車が長時間止まっていたそうな。昨日の調子が嘘のようにスピードののりが良かったためちょっと残念。

・オープン1B:このレースがデビュー戦のチームリブラの若手N村君のアシスト。レース間の燃料補給に完全に失敗したようで、スタート前からいきなりハンガーノック気味。とりあえずVAAM1本と、3アクションスポーツ500mlを流し込みスタート。さすがにこのクラスはスタート直後からうるさい。『寄るな!寄るな!寄るな!』と叫ばれてもねぇ、これはレースですから。2周目に入ったところであれっ左目のコンタクトが・・・。完全片目状態で最終コーナーを抜けるときにまたもや左前方で落車が発生するも、自転車が宙を舞っている光景を横目で見ながらすり抜け直線勝負。ここで、片目のコンタクトをとるか、認定書を取るか一瞬悩んだ結果片目のコンタクトを選択した。結局N村君を集団の前方に連れて行こうと色々動いたが、初レースではしょうがないね。集団ゴールで御の字でしょう。

来年は、やっぱりエリートでレースがしたいなぁ。

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2005.08.27

鈴鹿1日目

エリートではとてもレースにならない状態なので、今日はオープン2(3周のクラス)にエントリー。スタート後エリートと比べれば、まるでサイクリングだなぁ〜と気持ちは余裕シャクシャクだったにもかかわらず、その実体のほうはすでにいっぱいいっぱいだったようだ(後で見たら常に心拍は180前後)。2周目の途中であっさりとちょちょぎれてしまった。
弱っ!!

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2005.08.26

シマノ鈴鹿ロード

予定では、本日中に移動するつもりだったけど今の状況からするとどうなることやら。
ちなみに土曜のオープン2Aは、U津さん、K村さんと同じ組の出走のようです。すごく楽しみ・・・

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2005.08.20

アルペンルート

KUROBEKO002 母のたっての希望で、信州湯田中でのたかだ合宿からなだれ込みで15〜18日にかけてお供をしてきた。さすがにこれ以上歳を重ねて足腰が衰えてくると、こんなところや(ちなみにザックを背負って登っているのが母)んなところはとてもじゃないけど移動できないので、今年が最後のチャンスとの決断。約二人分の荷物、カメラレンズ4本で20kg弱の荷物を背負っての1日6時間の徒歩での移動はかなり堪えた。

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2005.08.19

ご当地BEER

IKIIKI_BEERここであえてビールの話題を挟んでおく。旅行をすれば当然飲むのはご当地BEERだろうと、長野県大町扇沢の宿では『黒部氷旬ビール』。さすがに国際ビール大賞受賞作品だけあって濃厚な味の黒ビールであった。

下は、立山室堂で味わった『アサヒスーパードライ』であるが、缶のデザインがご当地バージョン。味は通常であったが、気圧が下界の3/4の世界で一気に行くと激しい頭痛に見舞われるのであった。ASAHI_BEER

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称名滝

あちらこちらで滝の写真が公開されているので、ここいらで一発披露しておく。富山電鉄立山駅から約10kmのところにあり、雪解け水が多い年や前日大雨が降ったときにしか写真のように2本拝めないという。名前の由来は、滝壷に水が落ちるときの音が読経しているように聞こえるとのことであるが、心に汚れがあるためかぜんぜんそんな風には聞こえなかった。落差は公称350mで日本一。shoumyou

ちなみにこの滝までの道のりは13%の表示。大学のサークルと思しき一団がマウンテンバイクでえっちらおっちら登っていた。

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2005.08.18

死のロードから帰還

_06412日の夜厚木を出発して、本日無事帰還しました。旅の疲れを癒すための〆はここ。詳細はまた後日記述するかも。

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2005.08.11

世界陸上

昨晩、世界陸上での末続慎吾の200m2次予選の走りを見ていて、思わず体がむずむずしてしまった。やはり自分は根っからの短距離ランナーなんだなと。20数年前のことを思い起こし、あの時はああやれば良かったとか、体をこんな風に使えばもっと記録が出たかもとか、今本気でまた陸上トレーニングを再開すれば末続に勝てるんじゃないかとか・・・(そんなことはありえないんだけど)
若いころは、ろくな運動生理学や骨格筋肉の構造などの知識も無く只単にがむしゃらに走っていたおばかさんだったけれど、今となっては懐かしい思い出。

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2005.08.10

性懲りも無く

友人から情報をいただき、本日鈴鹿ロードの申し込み手続きを行ってきた。現状の力でどこまで走れるか・・・・

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2005.08.07

レース

肝心のレースはまったくはがたちませんでした。年々集団から切れる位置が、スタートラインに近づいてくるのは、加齢から来る衰えだけなのだろうか。来年あたりは一般40歳代クラスに自主降格を検討しよう。

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2005.08.06

ばんごはん

108_0819ホテルから徒歩でいける距離には何もなさそうだったので、車で国道8号沿いのアピタまで移動。レストラン街で食事は出来るし、その後食品売り場で安く翌日の朝食(手作りパン屋で最終処分全品1個100円セールに遭遇)や補給食も購入できるし、ナイスな選択であった。来年参加することがあったらまたこのパターンにしよう。
ばんごはんは、この中の『ポプリンキッチン』と言う洋食屋さんにて。店の雰囲気はむさい男3人で入るような感じではなかったが、そんなことはお構いなしに枝豆でナマ中をぐびぐび。こんな恐ろしいメニューもあるようだ。108_0822

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お昼ごはん

108_0814丸岡町内で天ぷらおろしソースかつ定食。越前の名物を一挙にありつける欲張りメニュー。

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丸岡へ移動

108_0808いやはや、こんなところで渋滞に引っかかるとは。予定を急遽変更して、東海北陸道経由で丸岡を目指すことにした。

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2005.08.03

かんぱち君?

050803普段寿司など食さないのでよく知らないのですが、結構高級な食材なのでしょうか?

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2005.08.01

はてた・・・・

050801個人情報は出し惜しみしない主義なのだ。上は土曜日の個人トレーニング、下は日曜日のチーム練。暑さにやられてその日その日ははズタボロだった割には、今日は以外とすっきり。それにしても、ええ歳こいたおっさんのやる事ではないな。

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